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介護福祉士試験一発合格、たった3つの秘密公開します。

介護福祉士試験に簡単に受かる3つの秘密とは...?


秘密1.続けば合格する!

合格するのに必要なのは能力や学力!という勘違い。

アインシュタインと言ったような特殊な人間を除けば、大抵の人間の能力はそんなに大きく変わるものではありません。

試験対策で一番重要な事は、その試験の概要をつかむ事です。例えば、介護福祉士試験の合格率の平均は50~60%です。
専門学校に通う人は毎日勉強出来るでしょうが、現在、働いている方は難しいですね。
不合格の方(40~50%)の傾向を調べてみますと、最初は頑張って一生懸命勉強するのですが、途中で挫折し、結局はブッツケ本番で受験します。

※ まずは続かない理由を考えましょう。
いったいどれくらいの問題を練習すればいいのだろう?
  本屋さんに行くと「介護福祉士試験合格、この一冊」等の本がたくさんおかれていま  す。まず、この時点で迷いますね。「どの本を読んだらいいのだろう?」「こんなに  たくさん?」・・・「やっぱり無理・・・」

2. 勉強は始めたのだけど、問題が分からないからすぐに回答を見てしまう。「自分では  結構やったつもりだけど、本当にそうなの?」

3. 日常はたくさんの誘惑と言い訳
  仕事をするだけでも大変なのに、家事や育児をされている方はなおさらの事ですね。

「よし、一日1時間は勉強しよう」と決意していても、それが30分になり、やがてやめてしまう。

4. 挫折して振り返ると、出来なかった理由は山ほど…。



秘密2.『非常識な勉強法』を身に付ける!


大げさなようですが、人生で一番強い武器は“知識”です。勉強する習慣が身に付いていると、介護福祉士試験だけではなく色んな事が勉強出来るようになり、自分が思った通りにスキルアップし、豊かな人生を得る事が出来ます。
そこで必要になるのが、『非常識な勉強法』です。
 介護福祉士試験の出題範囲は、過去の試験問題からの出題80%、最近の法律の改正などにかかわる問題が20%程度です。



「社会保障制度」「老人福祉制度」「介護保険制度における国•都道府県•市町村の役割」「障害者自立支援法及び総合支援法」「地域支援事業」「最新の法令変更など」等から出題されます。
出題の詳細は、「人間の尊厳と自立」「人間関係とコミュニケーション」「社会の理解」「介護の基本」「コミュニケーション技術」「生活支援技術」「介護過程」から68問。
発達と老化の理解」「認知症の理解」「障害の理解」「こころとからだのしくみ」「医療的ケア総合問題」
合計125問です。

実は、毎日3問ずつ行っていけば、
1ヶ月当たり[3問×20日(土日祝日は休み)=60問]
2ヶ月目[5問×20日(土日祝日は休み)=100問]
3ヶ月目[10問×20日間=200問]
4ヶ月目集中対策で[10問×20日間=200問]+過去問2回[125問×2回=250問]=450問
合計消化問題数=810問題になります。
この数字は、出題問題数の6倍以上の問題数です。
ましてや、送られる問題は、その年の出題傾向や過去問の中からの重要性などを十分に吟味し絞り込まれた問題ですので、出題的中率は飛躍的に向上します。
一冊のテキストを網羅でき、そして残りの1ヶ月程度で復習する事も出来るのです。




秘密3.脱落不可能の「ロック・オン」方式

なんと!万が一不合格だったら、受講料の全額返金付き!

「エッ、それがロック・オン?」と思われますよね。
私達は、8年間研究に研究を重ねてついに過去5年間連続で介護福祉士試験合格率97.3%の結果を出す事が出来るようになりました。
それでも不安な方もいらっしゃると思います。ですが私達は必ず合格できる自信を持っています。ですから万一、不合格の場合は全額返金いたします。
 「それは安心」だけではないのです。本当の秘密(ロック・オン)は、あなたが途中でやめた場合は全額返金は適応しません。つまり、受験をしないとその資格がないのです。
そこで、あなたのリスクは、途中でやめる事だけです。やり続ければ、『介護福祉士』。悪くても無料で勉強をした結果は手にする事が出来ます。



 考えてみて下さい。あなたはどちらを選択しますか?

A. 1日たった3問だけを4ヶ月続ける(土日祝日はお休み)。そして、『介護

福祉士』になる。

B. 途中で放り出して、受講料を無駄にし、人生に損をもたらす。

賢明なあなたなら、AとBどちらを選択するか。私たちはあなたを信じています。

あなたも彼女のように輝きませんか?



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